容疑者、複数の病院で治療=子供時代から持病抱える―児童6人死亡、クレーン車事故
栃木県鹿沼市でクレーン車が歩道に突っ込み小学生6人が死亡した事故で、運転手柴田将人容疑者(26)が持病のてんかん治療のため、これまで複数の病院に通院していたことが21日、捜査関係者への取材で分かった。 柴田容疑者は県警鹿沼署の調べに対し、「発作を伴う病気の治療を受けている」と供述しており、同署は...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110422-00000012-jij-soci