遺伝資源、過去の利益触れず…COP10議長案
名古屋市で開かれている生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)は29日、途上国と先進国の対立を抱えたまま最終日を迎えた。 議長の松本環境相は同日朝、最大焦点である生物遺伝資源の利益配分ルール「名古屋議定書」について、妥協点を探った議長案を各国に提示。午後の全体会合での議定書採択を目指す構...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101029-00000586-yom-soci
3ワクチン補助事業、99.7%の市区町村で
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110120-00000006-cbn-soci