未知のブリューゲル真作発見=スペインのプラド美術館
【パリ時事】スペインのプラド美術館は27日までに、16世紀のフランドル絵画の巨匠ピーテル・ブリューゲル(父)の手による、これまで知られていなかったテンペラ画が確認されたと明らかにした。AFP通信によると、ブリューゲルの真作と確認されたのは41点目で、同美術館は「美術史に残る重要な発見」としている。...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100928-00000079-jij-int
学びの文化施設、世界遺産へ連携 水戸など4市初会議
水戸市など4市が17日、東京・秋葉原の筑波大東京キャンパスで、各地の「学びの文化」施設について世界遺産登録を目指す初の合同学術研究会議を開いた。加藤浩一市長の提唱に関係自治体が応じたもので、日本が誇る江戸時代の教育施設を世界にアピールし、地域活性化につなげる狙いがある。 参加したのは、水戸藩主...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101118-00000023-san-l08